こんにちは、いっしーです。オーエルっ!
(最近の社内流行語。しがないOL生活を自虐的に掛け声にしたもの。
「オー」で半呼吸おき、「エル」を勢いよく発する。byいしペディア)

昨日の中山牝馬ステークス(GⅢ)の華々しい勝利を最後に、キストゥヘヴンが引退しましたね。
おめでとう。そして、お疲れ様でした。

彼女は、以前から何度も書いている私の大好きなロランラムールと同じ新馬戦に出ていました。
いわば同期です。

新馬戦はロランラムールが2着のキストゥヘヴンに1馬身差で勝利!
ただ、その後の活躍では大きな大きな差をあけられてしまいましたが・・・。

ィ??トゥヘヴン新馬戦
内の9番が桜花賞馬キストゥヘヴン(ちなみに3着は重賞馬プレミアムボックス)

さて、このキストゥヘヴンという馬名。

2004年に8歳という若さで急逝した天国の父「アドマイヤベガ」と
母父「ノーザンテースト」への思いが込められているといいます。

ロマンチックですねぇ。

何はともあれ、今までお疲れ様でした。